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第12弾配信 博多一風堂・河原成美社長ご講演
第11弾配信 豊田自動織機・石川会長のご講演

第10弾配信 生保セールス&ミュージシャン!
第9弾配信  セレンディピティ現象ってなに? 

第8弾配信  編集者・見城徹氏の生き様 

第7弾配信  セーレン株式会社川田社長ご講演
第6弾配信  豪州・ゴールドコーストへの旅

第5弾配信  いつも率直・坪川常春先生ご講演
第4弾配信  ワイキューブ安田社長の講演要旨
第3弾配信  旨いラーメンの話エト・セトラ
第2弾配信  毎年の会社のテーマに込める思い
第1弾配信  ロッキー田中さんとお会いする!

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第12弾 (H19年6月20日配信)
【トップエッセイコース12 担当:弊社社長 益永】
件名:博多一風堂・河原成美社長ご講演

 あの有名なラーメンチェーン「博多一風堂」の河原成美社長が福井で
講演されました。私は博多へ行ったことは一回だけで、その時にはそこで
ラーメンを頂きました。もちろん、今では「一風堂」だけで全国に33店舗あり、
他の業態や海外にも店舗があるようです。たかがラーメン、されどラーメン
(それはどんな仕事にも言えることでしょうが…)。
社員教育に徹しておられることがよく分かりました。
では、驚きの社員教育とは…詳しくは弊社HPで(ごめんなさい)
→PC用にて
 
益茂証券 益永
第11弾 (H19年6月5日配信)
【トップエッセイコース11 担当:弊社社長 益永】
件名:豊田自動織機・石川会長のご講演

 5月16日、福井経済同友会の定時総会が開かれました。
記念講演は豊田自動織機の石川会長さんが「ものづくり、ひと・こころづくり」
というテーマで。中部経済同友会では「ベストプラクティス企業調査」を実施し、
優良な中小企業の訪問などで強さの秘密を探ったのだそうです。それは
①創業者の生き様、想い、熱い心、②ひとづくり、こころづくりに工夫がある、
③他社が真似できないオンリーワン技術をめざして、ものづくりを進化させている
の3点だったそうです。
講演要旨は→PC用にて 

益茂証券 益永
第10弾 (H19年5月20日配信)
【トップエッセイコース10 担当:弊社社長 益永】
件名:生保セールス&ミュージシャン!

 生保トップセールスでありながら、年間百数十回ものライブ公演をするという
超人的な人のことを知ったのは今年に入ってから。福井のご出身ということで
東京の知人が教えてくれました。その南部直登さんと親しくしているということで、サイン入りCDを送ってくれたのです。
そんな中、今年の3月車中でラジオを聞いていると「南部直登」とかいう言葉が
耳に入りました。地元ラジオ番組に生出演されていたのです。
すぐにその放送局へ車を走らせました。
そんな結末は→PC用にて

益茂証券 益永
第9弾 (H19年5月5日配信)
【トップエッセイコース9 担当:弊社社長 益永】
件名:編集者・見城徹氏の生き様

 先般あるセミナーの講師を務めさせて頂きましたが、テーマは大げさながら、
「人生に奇跡を起こす ~私たちの身の回りにある『セレンディピティ』現象~」
とさせて頂きました。持ち時間は1時間20分で、精一杯お話させて頂きましたが、結果的には全くの誇大広告で、ご参加の皆様には申し訳なかったと思っております。
自分としては今回は一つの挑戦で、今後、このテーマではもっと掘り下げて
考えていきたいと思っております。
少々詳しくは→PC用にて

益茂証券 益永
第8弾 (H19年4月20日配信)
【トップエッセイコース8 担当:弊社社長 益永】
件名:編集者・見城徹氏の生き様

 弊社監修『ゼロから始めるFX』を幻冬舎ルネッサンスさんから出させて
頂いていることもあり、幻冬舎の創業者である見城徹社長さんが本を出された
ことを新聞広告で知った時には、すぐに書店に注文していました。
そして読み終えた感想としては、すごい生き様を見させて頂いたという感じです。
こうでなければ、あれだけの著名作家を落とし、あれだけのベストセラーを
生み出し、そして立ち上げた出版社を株式上場までさせることはできなかった
でしょう。そんな感想は→PC用にて 

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第7弾 (H19年4月5日配信)
【トップエッセイコース7 担当:弊社社長 益永】
件名:セーレン株式会社川田社長ご講演

 3月14日に弊社主催の第7回産官学・異業種交流会を開催致しました。三国にあるセーレンさんの研究開発センターでプロモーションDVDを視聴し、ショールームを見学。その後、近くのホテルで同社・川田社長様のご講演を拝聴しました。テーマは「セーレンの企業革命~戦略的IT活用による斜陽産業からの脱却~」。引き続き懇親会も行われたのですが、川田社長の講演はすごい反響でした。皆さんが「良かった、素晴らしかった」と…。その要旨は→PC用にて
 
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第6弾 (H19年3月20日配信)
【トップエッセイコース6 担当:弊社社長 益永】
件名:豪州・ゴールドコーストへの旅
 
 取引先である岡三証券さんのご招待で、オーストラリア・ゴールドコーストへの4泊5日の旅(内1日機内泊)に行かせて頂きました。現地の気候は日本とは逆で秋へ向かう頃でしたが、晴れると暑いくらいで、紫外線も日本の4倍もあるとのこと。マッカリー証券を見学し、同社の経済調査部長のセミナーを受けたり、観光ではカランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリ、海洋クルーズ、そしてシーワールドなどを楽しみました。そんな旅日記は→PC用にて
 
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第5弾 (H19年3月5日配信)
【トップエッセイコース5 担当:弊社社長 益永】
件名:いつも率直・坪川常春先生ご講演

 私が所属している経営者の勉強会で、フリージャーナリストである坪川常春先生が講演されました。地元の新聞社で論説委員をされていた方で、先生のご講演を拝聴するのは私は3回目位かと思います。印象的だったのは、かなり前の講演ですが生保の破綻を予想され、事実その後、幾つかの生保が相次いで破綻したことです。
今回もまた、いつものその早口で次から次へと話題を繰り出され、私の鈍い頭脳はついていくのに必死でした。でも、メモした事柄から幾つかご紹介させて頂くのは→PC用にて

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第4弾 (H19年2月20日配信)

【トップエッセイコース4 担当:弊社社長 益永】
件名:ワイキューブ安田社長の講演要旨

 株式会社ワイキューブ・安田佳生社長の講演を聞く機会がありました。
企画したのは東京でも有数のT公認会計士税理士事務所。
そこのT所長さんは素晴らしい経営者です。安田社長はリクルートを経て1990年、
35歳の時にワイキューブを設立、中小ベンチャー企業を対象にした経営・人材
コンサルティング事業を展開。
最新刊『千円札は拾うな』は30万部を突破する売れ行きとのこと。
お忙しい皆様のために、その講演要旨をそっとお伝え致します。
詳しくは→PC用にて

 

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第3弾 (H19年2月5日配信)
【トップエッセイコース3 担当:弊社社長 益永】
 件名:旨いラーメンの話エト・セトラ

1月下旬に知人から知らされたのが、福井市内のホテル2階にある
ラーメン屋さんの閉店です。なんでも後継者難が廃業の理由だとか…。
その知人はそこのラーメンを「絶品」と評し、閉店を残念がっていました。
ところが、私はそのラーメン屋さんの存在を知らなかったのです。
社内の数人に聞いても「知らない」と。ロビーが3階にあるホテルであるためか、
知る人ぞ知るラーメン屋さんになってしまっているようです。
それから数日のうちに食べに行くと意外な出来事が。
→PC用にて 

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第2弾 (H19年1月20日配信)

【トップエッセイコース2 担当:弊社社長 益永】
件名:毎年の会社のテーマに込める思い

 昨年からその年の会社のテーマとも言うべきものを決めるようにしています。
ちなみに昨年は「2006年 挑戦・飛躍の年」でした。昨年の暮れに
「さて明年は何にしようか」と考えた時に、「そうだ、社内の皆なにも一緒に
考えてもらおう」と思ったのです。「面倒に思われるかもしれないし、全員から案が
出ないかもしれない。でも、ちょっとの時間でも、想像をめぐらせることに意味が
あるに違いない」と。その後の経緯と、最終的に決まったテーマについては
→PC用にて


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第1弾 (H19年1月5日配信)

【トップエッセイコース1 担当:弊社社長 益永】
件名:ロッキー田中さんとお会いする!

 ロッキー田中さんと言えば富士山の写真家。東京都品川区に
「ときめきの富士スタジオ」を設け、幻想的かつ叙情に溢れた富士山の写真を
展示しています。
11月29日のテレビ番組「ベストハウス123」でも、富士山の絶景写真ナンバー1
として氏の作品が紹介されました。ホームページ上でも見ることができますが、
圧巻の写真の数々。福井のご出身であることも最近知りました。
なんと、知人の紹介及び同伴で田中さんとお会いすることができました!
そんな訪問記は→PC用にて

 

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